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第21話「パスカルは俺の嫁」

皆さんこんにちは。
いつものペースでは考えられない速度での更新頻度を発揮しているブルガリアでございます。
テーレッテー(更新しすぎて死亡フラグ


や、もう理由と言えば1にトラバで2にトラバ、3、4がなくて、
6ダミアーン!!
なんかダミアーンで浦安鉄筋家族が脳裏をよぎったと同時に、なんかそれが変なツボに入ったので回復というかクールタイム待ちになってしまいましたが




a_20090818090956.jpg










ん?











b_20090818090956.jpg









c_20090818090956.jpg










d.jpg














ちょっと待て

ffffffって何だ(゜Д゜











とりあえずクエストNPCに話しかけてみます。











2_20090818092254.jpg







ffffffだた



ffffff

自分が一番「ffffff」で身近な存在といえば16進数。

16進数って何だって話ですが、簡単に言えばコンピューターの中で計算されているやり方(2進数)を人間にわかりやすくした方法(16進数)って言えばいいのかな?

そしてその中で一番ひっかかるffffffの使用法と言えば


「プログラム時の文字色や背景色指定」



例えば普通に文字を入力表示する場合はデフォルトでは黒なんですが、そこにffffffを指定してやる事によって文字を白にしてやる事ができたりするんですヨ。


と、いう事はですよ?






こうじゃなくて・・・



2_20090818092254.jpg












これが本来の表示だったんだよ!!


2_20090818092842.jpg






20080312-8-48.gif








まぁ嘘ですけどねヽ(´ー`)ノ











yamu.jpg





そうそう、肝心のトラックバックキャンペーンの事を忘れてましたよ!
死んでる場合じゃまい!

えーっと、今回は「初めて見た流れ星」だそうですが、ええ、ええ、俺にもありますよ!
初めて見た流れ星で少女が見た流星がワタシハリリーナアナタハHAHAHA!

あれはもう20年くらい前の話ですかね。
まだまだ純真という言葉が通用するくらいの素敵なクソガキだった頃なんですが・・・

当時、室蘭の北町という所に住んでいたんですが、そこが谷あいの傾斜面に作られた町みたいな感じでしてね。
坂が急勾配のような場所ばかりで、しかもやたらめったらそれが多い事から冬場はもう辛いの一言だったんですが、反面景色は良いの一言。
基本的にどの場所からも町の反対側を眺め見下ろすような形になるので、恐らく初見の方はその不思議な光景に見とれる事かと思いますヽ(´ー`)ノ

まあそんな場所に住んでいた時のある晩。
何気なく夜空を眺めていたら、空の向こう側と思える場所に何か光るものが スーッ・・・ と横切ったんです。




キタ━(゚∀゚)━!!!!!




なんていったって初の流れ星!(虎眼流的な意味も含めて
興奮のあまり親に「きたっ!メイン流れ星きたっ!これで勝つる!」のようなニュアンスの言葉を興奮気味にまくしたててました
ヽ(´ー`)ノ

で、ワクワクを抑えながらも親と再度うぉっちんぐ!


・・・


・・・・・・




・・・・・・・・・







きたっ!サブ流れぼs・・・


あ・・・





え?( ゚д゚)


(つд⊂)ゴシゴシ



( ゚д゚)


(つд⊂)ゴシゴシ



(;゚д゚)







・・・




・・・・・・・










・・・・・・・・・・・・・・・・

















嘘だッ!!










【何があったのか説明しよう】





0.jpg
【よく目をこらして見ると空と思っていた場所は山であった】




1_20090818104512.jpg
【次第にその輪郭がはっきりしてゆき】




2_20090818104512.jpg
【結論から先に言えば、そこには車道があったのだ】




3_20090818104512.jpg
【車がヘッドライトをつけてカーブに差し掛かり】





4_20090818104512.jpg







おわかり頂けただろうか・・・









とりあえず涙を拭く為のハンカチ10coinで3個買いますwisよろ(´;ω;`)


追伸:運営様
流れ星のエフェクトあると、この傷が癒えそうな気がします。


キャラクター名「ブルガリア」
サーバ名「アルデバラン」
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genre : オンラインゲーム

第20話「パセリばっかり食べるなって言われた事あるかい?」

皆さんこんにちは。
スペクトラム波形観測機を近づけると、極端に右のまつげと左の鼻毛が異様に伸びる事で一躍有名になった湾岸ミッドナイト(縄文Ver)を脳内で開発中のブルガリアでございます。
メソッドって美味しそうだよね?(モロキュー的な意味で

ええ、今回はスペクトラム波形と縄文にちなんだワンダーフォーゲルがスピンアウトでコールスローでございます。


2009-08-14 13-27-122009-08-14 13-28-04




黄金巫霊キタ━(゚∀゚)━!!!!!



黄金にギリギリかすったという感じでしたが、念願のこの外見になれた事にかかっては、LV70にした時に成長ポイントが1しか入らなかった事など全然気にしてませんよ!
ええ!全然気にしてなんかいないよドチクショー!!




しかしコイツを作る為の犠牲は生易しいものではありませんでした。
使用したSPはおよそ1000万以上。
犠牲になった仙石の数は80個ちょっと。
消えてゆく大量の20/20や10/10の巫霊。
犠牲にした巫霊その数は・・・・・・



・・・



うーん・・・







あんまりよく覚えていないんですが








パンの枚数



なんか朱雀巫霊にヒゲが生えたり帽子かぶってたりしますが、そこは皆さん清い心をお持ちだと思うので全力で見逃してやって下さい。




そうそう、スペクトラムで一つ思い出しましたヨ。

スペクトル光線で




2009-06-20 10-52-52


巨大化したヨ





2009-06-23 22-41-00



北斗の拳で出演してたラオウの愛馬「黒王号」よりもはるかに巨大なその姿。
思わずスロットで得た程度のにわか知識をこれみよがしにひけらかして「俺は北斗の拳何でも知ってるぜー」っていうアホ共を一緒に踏み潰して欲しい所ですが閑話休題。




今回もGMブログのトラックバックキャンペーンで「恐い話」とやらをやってるそうなので、今度はエラの皮が突っ張った俺が、夏と言えば幽霊!という事で、ホラーな話をご紹介in体験談ッ!(ドギュウウン



俺はは元々世間一般で言う”霊感”がある困ったチャンらしく、よく昔からそういった手合いのものがチョコチョコ見えたりしてた訳ですよ。

高校生の時は、そのあまりの酷さに、お寺にお払いに行ってきたもんです。



んで当時数ヶ月前くらいに、再度そういったものが見えるようになってきしまいましてね。

家にいる時、運転中、仕事中でも見えたりするように「霊感のADSLや~」と、某レポーター風の言葉を発したとか発しなかったとか。



それと同時期くらいに、公私共になんだかパッとしない事ばかりで、なんだか常にストレスは溜まるわ、仕事でミスは連発するはで、結構参っていた時の事。



そういったものを一切信じない父が、以前色々あった時に、クチコミで結構有名な厄払いをしてくれる人がいるって事で、遥か海を越えて青森まで行き、一通りお払いを終え、最後に数珠をネックレスにしたものを貰ったそうなんです。

なんだか父はそれから仕事でも調子が良いようで、常にハツラツとした・・・





って、なんだか通販番組みたくなってきたのでこの流れはストップ(´・ω・`)











まあ要するにそのネックレスを俺に付けてみたらどうだ?と勧められたのです。



で、結論から行くと・・・気のせいなのかもしれませんが、まあ効果はとりあえずあったようです。

180度変わったとまではいきませんが、上記の困った要因がほとんど解消され、仕事上でのミスも少なく、ちょっとづつ会社の中にも溶け込めてきているかな~?なんて、ちょっとは長続きしそうな予感すらしていました。




そんな折、問題の当日は早番の最終日。



そのネックレスは「決して水に濡らしてはいけない」と、お払いの人から言われたそうで、とりあえずその注意を守るべく、風呂に入る時だけは必ず外すようにしていました。





んで、何故かその日だけ、ネックレスをするのを忘れていたんですよねぇ・・・







そのまま酒を煽ってTVを見ながらバカ笑いしていると、時計は夜中の0時を示しているではありませんか。どうりで眠気が到来ニイハオシェイシェイ(謎



そんなこんなで扇風機を掛け、布団に横になったかならないかで、俺の睡眠欲パワー全開放!



「艦長!」

「むう・・・この艦でも、これほどの眠気には耐えられんか・・・」

「ダメです!出力が上がりません!このままでは・・・!」

「やむをえんな・・・総員!睡眠モードに移行!」

「し、しかし!」

「艦長権限だ・・・私が責任を持つ」

「イ・・・イエッサー!」









と、俺の脳内でいつも上映されているミニドラマ(予告編)も早々と打ち切られ、

意識は深い闇の中へと沈みはじめていました。



とりあえず電気を消し、まぶたを閉じた瞬間の事です。



その瞬間に夢へとINしていたのかどうなのかはわかりませんが、意識はあり、手足も自由に動くし目も開けられる、声も普通に出るのに、まぶたを閉じると、まぶたの裏に、今見えている部屋の風景と同じ部屋なのに、どこか配置されている家具などが違う部屋が見えているのです。



うーん、なんて言えばいいんだろうか・・・。







自分の部屋を人に貸し、その人が好きな家具などを置いてある感じ。









うん、なんかそんな感じです。

「なんだ?」と思い、目を開け、時計を見ると、1:30分。

夢でも見ているのかと思ったのですが、それにしては、自分の周囲全てに現実感があり、夢とも違うなと思うと同時に、それを確認すべく、古来より伝わる夢と現実識別術「自分の頬をつねる」を実行しました。



ええ、そりゃあもう痛かったですね。



爪が伸びている事を忘れていましたから。









なんだか頭に?マークがねずみ算式に増えてきた所で、再度まぶたを閉じる事に。



再度見える変な景色。さっきと同じようでも、また違う家具や配置。

すると誰かが「何が見える?」だったか「何か見える?」聞いてくるんですよ。なんか若い女の人の声だったような気がします。





耳から聞こえてくるとかじゃなく、もっと深い所から呼びかけられるような感じなんですよね。

感覚的に聞こえる・・・ってなんか訳わからんですね。言ってる自分でも訳わかりません(笑





で、俺はバカバカしいな、なんかの空耳か?と思いつつも

「あ、うん。見えるよ」と声を返しました。



傍から見れば変な寝言と思われそうですが、俺の寝言ランキング一位は「ペットボトル二本分・・・うわ、すげえ」 らしいです(笑





おっと、いつもの悪い癖ですぐ脱線してしまう。
話を元に戻しましょう。











で、「見えるよ」と声を出した時、突然耳鳴りがしだしました。

なんだろうな?と思っていると、その耳鳴りは次第に大きくなり、やがて聞いてて耐えられなくなる程の音量になった瞬間でした。

















「(あれ・・・?からだが動かない・・・・・・ぞ?)」

























凄まじいまでの音の耳鳴りは止みません。
已然体の自由は聞かず、意識はあるのに力が入らない。
もちろん目も開けられません。

















「(おっ?これがもしかして噂の金縛りってヤツか?スゲー!)」



















思考はいつもどおりらしく、怖いというよりも、ちょっとした感動すら覚える俺の思考パターンに拍手を送ろうとした時でした。















突然何かが直感的に「このままだと何かヤバい」と、神経が警鐘を鳴らしていました。

本能があるとするのなら、あれが本能だったんだろうなと今では思えます。



目前には何もいない(ハズ)なのに、何か俺の中で危険信号を出しているのは確かでした。

あまりにもそれが確証めいてきたと同時に、今まで感じた事のない恐怖が俺を襲いました。



その瞬間、俺は大声を上げようとしたのですが









「オアェ・・・・・・・・・」















としか出ないのです。

何度頑張っても「ォエ・・・・ゥ・・・・・」と、「誰か!」「○○(家族の名前)!!」を呼んでも、そんな呻きしか搾り出せませんでした。







次の瞬間「(・・・何か来る!)」







俺が昔、よく見えてた時に感じてた感覚の”それ”よりも、もっとずっと強い感じでした。「怖い」ではなく「危険」といった、TVや雑誌でやっているような三流怪談を見終わった後の感覚とは別次元の空気が、予感がそこにはありました。



その場から離れないとヤバいと肌で感じていた俺は、とにかく全身に力を込め、とにかく体の一部を動かそうとしていたのですが、それが不思議な事に力を入れようとしても、力が入らないのです。



感覚はあるのですが、まるで筋肉だけがすっぽり抜けてしまったかのように・・・

力の入れ方を忘れてしまったかのようでした。



体が動かないと悟った時、俺はさらに恐怖しました。

よくある体験談とかだとこの後何があるか・・・







こんな時ばかりは俺の余計な脳を恨みましたね(笑







でも脳が働くなら、と、俺の今まで生きてきた中で、どんな言葉よりも勇気をくれた、Jam projectというグループの「Skill」という歌を頭の中で反すうしました。

自分は、これが、精神的にそういった”モノ”に対して抵抗できる方法でもあると過去の経験から確証を得ていたからです。





しかし今回は、歌詞やメロディーはよく思い出せるのに、何故か浮かんだ歌詞やメロディーがすぐ闇の中に溶けてしまうのです。



例えるなら、風船を膨らまそうとしているハズが、その風船が一定以上の空気が入らないように、大きくならないように抑えられていると言えばいいですかね?





何度思い出そうとしても、何度声を出そうとしても、何度体を動かそうとしても

何度も、何度も・・・







すると、目は開かないのに、まるで目を開けて瞳を動かすかのように、周囲を見る事が出来るのです。

なんじゃこりゃ?と思った時でした。

































枕元に、凄い奇形の老人が苦悶の表情を浮かべながら暗闇の中から「ヌルッ」という感じで出てきたのです。

















俺は言葉も悲鳴も出ませんでした。



するといつの間にか収まっていた耳鳴りが再度始まり、その”何か”は”顔”らしい部分を俺の耳元に近づけ、最初は何か短文で5~6文字くらいの質問らしい言葉を数回繰り返していた所、今度は長文と思わしき言葉を発してきました。



その言葉が何かはわかりません。













しかしその時俺が直感したのは









































「(好意的ではない)」































その直感と同時に、全身から何かが抜けていくような感覚が俺を襲い、

さらにその”モノ”は俺へと近寄って来ます。





やはり声を上げようとも声は出ず、我慢はしていましたが、俺の心はほとんど恐怖で埋め尽くされていました。

しかし、僅かに残った理性を頼りに、心の中で震えながらも















「て、てめえ!どっかいきやがれ!」















と、あらんばかりの言葉を、心の中で叫びました。



すると、その”モノ”は、ワンテンポ置いてから突然消えたのです。

よく霧のように消えるなどという表現はありますが、そんな感じではなく、

まるでマンガなどで次のコマを読むかのように、パッと消えたのです。





それから自分の感覚では1分ほどしてからでしょうか。

体のどこかを必死で動かそうとしていた矢先、自由が戻ったようで、

まず先に目が開かれました。



高鳴る動悸を抑えるようにして、薄暗い部屋を見回しますが、さっきの”モノ”は消えたようでした。





そして体を起こそうとした時、





「うわっ、カラダ重ッ・・・」







全身各部に鉛でもつけているかのようでした。

動くには動くんですが、なんかこう・・・さび付いたシャフトを回転させているような・・・なんかそんな感じです。

そして次に気が付いたのは、頭の異変でした。





自分の意識はあるのに、それがどこか別の方向に向いているのです。

意識が朦朧としているのではないようなのですが、本来収まるところに収まっていないような、とにかく変な感覚でした。





時計を見ると、時間は2:50分。

うほっ、良いうしみつ時・・・

カレンダーを見ると8月8日。

・・・何気なく8月8日をググってみるけど何も出ず・・・。

良かったのか悪かったのか・・・。












・・・・・・・・



・・・ま、いいや。



とりあえずテンションを上げるために、漫画やらゲームやらCDやらを適当に鳴らしてめくって操作してっ!








うん、いつもどおり♪\(^o^)/

















そしてひとしきり漫画を読んでテンションを上げてから、一階居間に置いてあるネックレスを取りにいきました。



でも内心、実はビクビクしていたのを誰も攻めてはいけません。









ちなみにまだ余談があり、その後1時間ほどゲームをプレイして、いい感じに燃えてきた所で睡魔が忍び寄ってきたので、その御心のままに体を委ねました。



(意訳:ゲームやって飽きてきたから眠くなった)





すると、再度耳鳴りが・・・!

次第に大きくなり始めてきたコレは、またアイツが来る予感!?



でも俺も二度同じ轍は踏まないというか、そろそろ寝かせろコンチクショウ。





(何の理由があるかは知らんが、俺だって連日の夜勤の上に日中は近所では工事をしている上に猛暑で寝れないし平均睡眠時間3時間だぞ、さらに通帳の中身が気が付いたら5000円しかないし、しかもお盆には親戚やら友人が帰ってくるのに俺は何をそんなに使っているんだアホか俺は・・・・・・・・・(カチン))









なんかここ数日の事を考えていたら、なんか無性に腹が立ってきました。









(折角お盆の休みが決定したってのによ・・・なにより、お盆に使う予定で2万円は寄せておいたハズなのに、これじゃあ通勤のガソリン代金にしかならねえじゃねえか。しかも飯代にも足りないし・・・・・俺は何やってんだよ(`_´#))











キーン・・・・・・・・・・



























プツン







































「あー、うっせー!(怒)」



























夜中だってのに、大声を出す俺が一番ウルサイと言ってはいけません。

でもそれに対して誰も起きて来なかったのが不幸中の幸いでした(´・ω・`)



でもそれが効いたのか。

耳鳴りも、嫌な気配もそれっきり消えてしまいました。





後に残ったのは静寂と、俺の自身に対する怒りだけとなってしまいましたがorz






プレイヤー名「ブルガリア」
ワールド名「アルデバラン」

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第19話「桶の中でうごめくつよいロボ」

暑は夏いですねぇ・・・ええ、中身もいいカンジに溶けておりますブルガリア。

皆さんこんにちわ、液状化現象を起こした脳と白ごまと和えたら思いのほかマズかった。
スペースチャンネル5の5はどうみてもせつこ、それおはじきや!
無認可で国名を名乗りながら将来国交問題に発展しそうな勢いで問題行動ばかりを重ねるブルガリアでございます。

「あんたン所のプレイヤーでウチの国名使ってバカな事ばっかりしてるヤツがいるそうじゃないか!」

「まあまあ落ち着いてデンマークさん」

「ちゃうわー!!」



やー、当方北海道在住なんですが、ここ最近は冷夏と猛暑の繰り返しでほとほと困っておりまする。
寒いか暑いかどっちかにしろと言いたい所ですが、そこはグッと我慢して先日うっかり開けてしまった網戸の穴(セキュリティーホール)をふさぐ事に余念がありません。


さて、公式のトラックバックキャンペーンで「昨夏の思い出」なるものに俺も参加しようと欲の皮とかツラの皮あたりをつっぱらせつつ、もそもそと去年の事を回想してみます。



回想開始!
1sec...
2sec...【ブルガリア が 昏倒 しました】


【記憶領域が破損しています】


【記憶の修復を試みますか? Y/N】

Y


開始

1sec...
2sec...
3sec...
4sec...
5sec...
6sec...


【破損領域にて重大なシステムエラーを発見】

【画面に表示しますか? Y/N】

Y


1sec...
2sec...
3sec...
4sec...
【修復不可能のエラー、カノジョトノカンケイ が 発見されました】


【記憶を隔離しますか? Y/N】

Y


【隔離完了。通常モードで再起動します】























えーっと、なんか途中の記憶がないんですが・・・まあいいや、去年の夏でしたっけ?



2008-08-05 00-54-06


これが2008年8月5日での一番新しいSSでちねヽ(´ー`)ノ
これは忘れる事のない、ファッション2つ目のパーティーシリーズですよ!
記念すべき第1弾は最初からここを見てくれてる人ならご存知かとは思いますが、いまだに「ベール」はお気に入りの一着です(*´Д`)

思えばあの頃からレベルも上がったもんだすぇ~。
当時はこの時でLV46と、ぴよぴよかわいいヒヨコちゃんだったんですが、どの口でヒヨコちゃんとか言うんだという突っ込み・ハリセン・艦砲射撃は常時受付中ッ!


そういえばこの頃だったなぁ・・・。
クーガーミルズの虚弱を見たのは・・・(´・ω・`)
(詳細は過去ログで)
後にも先にも虚弱ボスなんてあれっきりでしたが、こう、Dのボスとかでもああいうのがいてくれると非常に嬉しいんですが、逆に攻撃強化とか出てきた日にゃあ目も当てられないのでやっぱナシの方向でヽ(´ー`)ノ




しかしそんなどっち付かずかつ軟弱な事ばかり考えてる俺に対して運命は厳しかった!




1_20090805222547.jpg



2_20090805222547.jpg



3_20090805222547.jpg



4_20090805222548.jpg




頭上に極太の天罰キタ━(゚∀゚)━!!!!!





A_20090805223245.jpg



もうみんな大興奮(*゚∀゚)=3


しかし興奮しすぎたせいか、その思念は思わぬ方向に。







1_20090805225820.jpg



2_20090805225821.jpg


好奇心は猫を殺すと言いますが、よもや興奮は首を飛ばす事になろうt・・・




・・・



・・・・・・・



衛生兵ー!!!!(正気に戻った)






ま、まあなんとかその後は無事接着剤(タミヤ製)でくっついたので一安心ヽ(´ー`)ノ





その復活を記念してこんな事をしてみました。


1_20090805232027.jpg

俺命名「青団子」
(食用だけど投げるとホウサン団子と同じデバフをつけられる)


2_20090805232442.jpg
↑その際位置の調節を指示してくれたトモエさん。
  とってもスポーティーヽ(´ー`)ノ


1_20090805232440.jpg

もの珍しさか、結構立ち止まって見てくれる人が多い事多い事(笑


次回やる時はさらなる位置の調整と、もっと大人数でやれる事を目標にしております。
場所的には租龍南あたりがいいのかな?
これをユーザーイベントとして公式で募集したら面白いかもね~って話もしてたので、
やるかどうかはわかりませんが、もし見かけたら是非一緒に団子作りましょう(*´Д`)

ほんでは今日はこのへんで~ヽ(´ー`)ノ



今回は珍しくオチがなかった・・・


ワールド名「アルデバラン」
キャラクター名「ブルガリア」

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すり替えておいたのさっ!(゜Д゜

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